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まだ、京成本線と当時の新京成線を利用していた頃の話。
ジムの最終コマが終わり、皆さんがお帰りになられて、
帰り支度して乗れるのが、
新京成線の最終電車23時44分。
最終なので、そこそこの乗車率だとしても、
遅くても五香駅くらいまでには必ず座れる。
そんな最終電車。
当時の新京成線の最終電車、
新鎌ヶ谷駅を過ぎるころ、
暖房が切られる。
そこから、まだ20分ほどは終点まであるはず。
確かに終着駅手前では、
1車両に乗客は1名いるかいないか。
暖房を切られても仕方ない。
その間、真冬はバッグを抱え、凍えながら、
乗り換え駅まで耐えた記憶がある。
それからもう何年も経ち、
新京成線から京成松戸線に変わった愛着ある路線に
乗ることもなくなった。
今は、新鎌ヶ谷駅過ぎても、暖房付けてくれてるのかな?